企画展・特別展

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特別展「オリンピック・パラリンピックと葛飾」

上図で使用している写真
左から:葛飾区を走る聖火ランナー(立石地区) 戸堀 冨美雄 氏 提供/1964年東京オリンピック開会式 鬼塚 一英 氏 提供・鬼塚 孟久 氏 撮影/葛飾区出身の1964年東京オリンピック選手 後藤 忠治 氏(現セントラルスポーツ株式会社 代表取締役会長)同社 提供/1964年東京オリンピック開会式 鬼塚 一英 氏 提供・鬼塚 孟久 氏 撮影/1964年東京オリンピック聖火 鬼塚 一英 氏 提供・鬼塚 孟久 氏 撮影/自宅近くでの聖火リレーの練習の様子 𣜜原(とちはら) 則雄 氏(葛飾区立常盤中学校 第一区走者)



 東京2020オリンピック・パラリンピックまであと1年。葛飾区でもオリンピック・パラリンピックに向けた機運を高めるため、様々なイベントを企画・開催しています。
 本展は、1964年東京オリンピック・パラリンピックをメインテーマとして、関連資料の展示のほか葛飾区が大会開催に向けて行った取り組みなど、当時の社会情勢や葛飾区内の状況を紹介します。また、戦争の激化によって中止となり幻のオリンピックと呼ばれている1940年東京オリンピックでは、オリンピック・パラリンピックの根底にある平和の大切さについて考えていただければと思います。

基本情報
会場
葛飾区郷土と天文の博物館 2階特別企画展示室、1階体験学習室
会期
令和元年7月20日(土曜日)から9月1日(日曜日)
開館時間
午前9時から午後5時(金・土曜日は午後9時まで開館
休館日
月曜日(祝日は開館)、第2・4火曜日(祝日の場合は開館し、その直後の平日は休館)
入館料
大人100円、小・中学生は50円(土曜日は中学生以下無料)
観覧料
無料
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準備が出来次第、ご案内いたします。